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こちらでご案内する服は今季の服の一部です。ほかのラインナップはブログ「まめ日記」中で「まめしんぶん」というカテゴリの中でもご紹介しています。


ATELIER MANISの季節の服

シェットランドウールリネン&コットンリブジャージーのテントパーカ

am1
フリーサイズ
茶、グレー
30000円+税
カットソー(ジャージー)素材の縫製は一般的にミシンの種類が異なるのであまり使ってきませんでしたが、今回は表面がウールリネンで裏面がコットンの着心地の良いジャージーを見つけ、久しぶりにチャレンジ。職業用ミシンでの縫い方を検討しながら暖かく羽織れるパーカとカシュクールをつくりました。こちらのパーカは男性でも着られる大き目サイズ。袖口が細いので大ぶりのコートの内側にも着られそうです。肌触りがよくて暖かく合わせやすい、おすすめのアイテムです。





シェットランドウールリネンツイル&バリ手織シャンブレーのラウンドネックTOP

am2
M、Lサイズ
茶、グレー
30000円+税
温かく丈夫なシェットランドウールリネンの内側にバリ布を合わせて縫ったシンプルなTOP。カーディガンのようなデザインにプラスしているパイピングは上の同配色のジャージー素材の耳(ヘアリーな端っこ部分)を使っています。片側だけにつけたポケットもわざと(!)ジャージー。





リネンウールワッシャークロスのレイヤースカート

hm1
M、Lサイズ
茶、グレー
31000円+税
昨年秋冬でも使った薄手ウールリネン。固さと重さのバランスが良く飽きのこない素材です。こちらのたっぷりした分量の大人のロングスカートはジャストサイズでシルエットがきれい。 同じ素材で「BIGパンツ」、「サックドレス」、「ロングジプシー」をつくっています。どれもお仕事、お出かけに着やすいタイプに仕上がりました。





トゥバン産手紡ぎ手織コットン(tenun)のシュミゼストリング

hm1
Mサイズ(1サイズ)
茶、黒
29000円+税
カパス(綿花)から取れるコットンの産地トゥバン。今シーズンはトゥバン・カパスを特集しています。わたを紡ぎ、糸に撚り、織る、さらに染める。今でもごくシンプルな道具で昔ながらにすべて手作業でつくられているtenun(手織布)。糸、繊維の大半が輸入されているインドネシアにおいては大変貴重な存在です。こちらのシュミゼはフロントがスナップ。たっぷりしたブラウスとして、コートとして。季節を問わず着てみてください。





トゥバン産草木染手描きバティック&バリ手織シャンブレーの空手パンツ

hm1
Mサイズ(1サイズ)
配色はインディゴ&ソガMIXのみ
35000円+税
トゥバンはtenunとあわせてバティックも盛んな地域です。オリジナルの柄はとくにないようですが天然染めが盛んであることが大きな特徴。こちらは線の内側におそらく刷毛で色を入れているもの。バリシャンブレーとの二重縫いでしっかりしたパンツを。同じ柄で「イカット・スカート」もつくっています。





トゥバン産草木染手描きバティックのBIGパンツストラップ

hm1
フリーサイズ
1枚ずつ柄が異なります
34000円+税
しっかりした厚手シーチングのような基布にジャワ伝統柄のカインクラトン風のバティック。手描きの天然染めがごわごわした布に微妙に落ち着いていて、腰巻バティックとは別の面白さがあります。一枚のバティックからちょうど1枚の大きなシルエットのパンツ。配色は同等ですがそれぞれ異なる柄と染め上がりです。ストラップを付けてアクセントにしてみました。





カランガスム産手織チェックコンビネーションの長袖二重服

hm1
M、Lサイズ(写真の配色はMサイズのみ)
黒、オレンジ、ダークピンク、パープルなど
27000円+税
いろいろなパターンが次々生み出されているカランガスム・チェック。このところ火山活動が活発化しているアグン山のふもと、カランガスムからは10万人を超える住民が避難(2017年9月末日時点)。織物の家々も今は一旦休止状態と思われます。バリの織物メッカの今年のチェックはこちらの黒のほかオレンジ、ダークピンク、パープルなどバリエーション豊富。中にはタイのマットミーシルクのような配色のものも。この多彩なチェックを組み合わせしてつくっている「裾つながり」の二重服は今回おすすめのひとつです。着方もいろいろ、季節を問わず楽しめます。火山活動が少しでも早く収束し、また新しいチェックがどんどん生み出されることに期待したいです。





プリミティブリネンハードクロスダーク&カランガスム産手織チェックのトラベルコート

hm1
Mサイズのみ
黒のみ
55000円+税
紳士服の芯地に使われる硬くごわごわした仕上がりのリネン生地。半裏仕立ての裏地に手織チェックをコンビネーション。トレンチ風の襟に、ゆったりしたバスローブのようなトルソ。中にしっかり来てたっぷり羽織るタイプのコートです。


Harumanisの季節の服

Kahadimanisの季節の服

 

 

 

 

 

 

 

 

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こちらでご案内する服は今季の服の一部です。ほかのラインナップはブログ「まめ日記」中で「まめしんぶん」というカテゴリの中でもご紹介しています。


ATELIER MANISの季節の服

シェットランドウールリネン&コットンリブジャージーのテントパーカ

am1
フリーサイズ
茶、グレー
30000円+税
カットソー(ジャージー)素材の縫製は一般的にミシンの種類が異なるのであまり使ってきませんでしたが、今回は表面がウールリネンで裏面がコットンの着心地の良いジャージーを見つけ、久しぶりにチャレンジ。職業用ミシンでの縫い方を検討しながら暖かく羽織れるパーカとカシュクールをつくりました。こちらのパーカは男性でも着られる大き目サイズ。袖口が細いので大ぶりのコートの内側にも着られそうです。肌触りがよくて暖かく合わせやすい、おすすめのアイテムです。





シェットランドウールリネンツイル&バリ手織シャンブレーのラウンドネックTOP

am2
M、Lサイズ
茶、グレー
30000円+税
温かく丈夫なシェットランドウールリネンの内側にバリ布を合わせて縫ったシンプルなTOP。カーディガンのようなデザインにプラスしているパイピングは上の同配色のジャージー素材の耳(ヘアリーな端っこ部分)を使っています。片側だけにつけたポケットもわざと(!)ジャージー。





リネンウールワッシャークロスのレイヤースカート

hm1
M、Lサイズ
茶、グレー
31000円+税
昨年秋冬でも使った薄手ウールリネン。固さと重さのバランスが良く飽きのこない素材です。こちらのたっぷりした分量の大人のロングスカートはジャストサイズでシルエットがきれい。 同じ素材で「BIGパンツ」、「サックドレス」、「ロングジプシー」をつくっています。どれもお仕事、お出かけに着やすいタイプに仕上がりました。





トゥバン産手紡ぎ手織コットン(tenun)のシュミゼストリング

hm1
Mサイズ(1サイズ)
茶、黒
29000円+税
カパス(綿花)から取れるコットンの産地トゥバン。今シーズンはトゥバン・カパスを特集しています。わたを紡ぎ、糸に撚り、織る、さらに染める。今でもごくシンプルな道具で昔ながらにすべて手作業でつくられているtenun(手織布)。糸、繊維の大半が輸入されているインドネシアにおいては大変貴重な存在です。こちらのシュミゼはフロントがスナップ。たっぷりしたブラウスとして、コートとして。季節を問わず着てみてください。





トゥバン産草木染手描きバティック&バリ手織シャンブレーの空手パンツ
hm1

Mサイズ(1サイズ)
配色はインディゴ&ソガMIXのみ
35000円+税
トゥバンはtenunとあわせてバティックも盛んな地域です。オリジナルの柄はとくにないようですが天然染めが盛んであることが大きな特徴。こちらは線の内側におそらく刷毛で色を入れているもの。バリシャンブレーとの二重縫いでしっかりしたパンツを。同じ柄で「イカット・スカート」もつくっています。





トゥバン産草木染手描きバティックのBIGパンツストラップ

hm1
フリーサイズ
1枚ずつ柄が異なります
34000円+税
しっかりした厚手シーチングのような基布にジャワ伝統柄のカインクラトン風のバティック。手描きの天然染めがごわごわした布に微妙に落ち着いていて、腰巻バティックとは別の面白さがあります。一枚のバティックからちょうど1枚の大きなシルエットのパンツ。配色は同等ですがそれぞれ異なる柄と染め上がりです。ストラップを付けてアクセントにしてみました。





カランガスム産手織チェックコンビネーションの長袖二重服

hm1
M、Lサイズ(写真の配色はMサイズのみ)
黒、オレンジ、ダークピンク、パープルなど
27000円+税
いろいろなパターンが次々生み出されているカランガスム・チェック。このところ火山活動が活発化しているアグン山のふもと、カランガスムからは10万人を超える住民が避難(2017年9月末日時点)。織物の家々も今は一旦休止状態と思われます。バリの織物メッカの今年のチェックはこちらの黒のほかオレンジ、ダークピンク、パープルなどバリエーション豊富。中にはタイのマットミーシルクのような配色のものも。この多彩なチェックを組み合わせしてつくっている「裾つながり」の二重服は今回おすすめのひとつです。着方もいろいろ、季節を問わず楽しめます。火山活動が少しでも早く収束し、また新しいチェックがどんどん生み出されることに期待したいです。





プリミティブリネンハードクロスダーク&カランガスム産手織チェックのトラベルコート

hm1
Mサイズのみ
黒のみ
55000円+税
紳士服の芯地に使われる硬くごわごわした仕上がりのリネン生地。半裏仕立ての裏地に手織チェックをコンビネーション。トレンチ風の襟に、ゆったりしたバスローブのようなトルソ。中にしっかり来てたっぷり羽織るタイプのコートです。


Harumanisの季節の服

Kahadimanisの季節の服



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